換金率100%!?返品を使ったクレジットカード現金化の裏技


返品を使ったクレジットカード現金化の方法

 
「もしかして現金化って商品返品でもできる?」

突然ですが、あなたはこのように考えてはいませんか?

クレジットカード現金化には自分で商品を転売する方法業者を使った方法があります。
どちらの方法もメリット・デメリットがありますので、それらを見比べて利用するサービスを選ばれることでしょう。

しかし、どちらの方法を選んでも利用額の100%を受け取ることはできません。
というのも、どの方法にも換金率がありますので利用額の10%~20%を業者か店舗に渡さなければならないのです。

そして、使ったショッピング枠はすべてカード会社に返済をしなければなりませんので、利用者は必ず損をすることになります。
このことからクレジットカード現金化の利用を躊躇っている方も多く存在するのです。

「1円も損をしないで確実にショッピング枠を現金化したい!」

あなたもこのように考えているのではないでしょうか?

そんなあなたにオススメなのが、この『返品を使ったクレジットカード現金化』です。

実はこの方法は現金化でも唯一換金率100%で取引ができる方法で、尚且つクレジットカードがあれば誰にでもできる画期的な方法なのです。

高換金率で現金化をしたいのであれば、こちらの方法を使ってみてはいかがでしょうか?
今回は返品を使ったクレジットカード現金化の方法について詳しくお話いたします。

 

返品を使ったクレジットカード現金化は超簡単

返品を使った現金化の方法は簡単

 
では、返品を使ったクレジットカード現金化の方法についてお話していきましょう。

・・・とはいっても、この方法は誰にでもできる超簡単なものです。

  • 1.返品できる店舗を探す。
  • 2.クレジットカードで商品を買う。
  • 3.後日、商品を持って店舗に出向く。
  • 4.商品を返品して現金を受け取る。

細かく手順を書きましたが、要するに商品を買って返品するだけですね。
返品できる店舗を探す手間はありますが、商品は金額さえ問題なければ何でも構いません。

売却するわけではありませんので、換金率も気にする必要なくカンタンな方法と言えるでしょう。

手間なく高換金率で現金化をしたい人にとって打ってつけの方法ですね。

 

返品する店舗はドン・キホーテがオススメ!

返品する店舗はドン・キホーテがオススメ!

 
返品を受け付けてくれる店舗は多く存在します。

その中で、もっともクレジットカード現金化に適した店舗が『ドン・キホーテ』です。

ドン・キホーテは全店舗でクレジットカードが利用可能であり、尚且つ返品のときには現金で返してくれることが多いです。
店舗数も多いのでどこに住んでいても問題はないでしょう。

確実に返品を使った現金化をすることができますので、返品を使って現金化をするときはドン・キホーテを活用してみてくださいね。

 

返品を使った現金化の4つのデメリット

返品でする現金化の4つのデメリット

 
このように返品を使ったクレジットカード現金化は簡単におこなうことができます。
返品する店舗もドン・キホーテで問題ありませんので難しいことはありませんよね。

とはいえ、この方法も換金率100%で現金化ができる代わりにリスクもあります。

そのリスクを知らないと後悔するハメになり兼ねませんので、返品で現金化をする前にリスクについても知っておきましょう。

  • ・店舗に迷惑がかかる
  • ・即日中の現金化はできない
  • ・あからさまな換金目的の返品は断られる
  • ・カードが利用停止になる可能性が高い

 

店舗に迷惑がかかる

店舗に迷惑がかかる

 
返品を使った現金化は店舗に大きな迷惑がかかります。

  • ・商品欠品による販売機会ロス
  • ・クレジット決済手数料による損失
  • ・返品処理の手間による人的ロス

少し考えただけでもこれだけの迷惑がかかるのです。
もし、返品する商品を店舗が新たに発注してしまっていれば、それも在庫となりますのでロスになります。

こちらのデメリットは店舗にとってのものであり、わたし達消費者にとっては関係の無いことです。

しかし、店舗側にイヤな顔をされますので精神的に強い人でなければ返品を使った現金化をするのは難しいでしょう。

 

即日中の現金化はできない

即日現金化はできない

 
この方法では、クレジットカードで購入した商品を返品することで現金化します。
そのため、購入してすぐに返品すればいいと考える方も多いのですが、それでは現金化はできません。

クレジット決済は購入してすぐは確定されておらず、翌日になるまで取消しが可能なのです。
そのため、現金化目的で返品をするのであれば返品は翌日まで待たなくてはなりません。

当然、即日現金化をすることもできませんので、返品を使った現金化は日にちがかかると考えておいたほうがいいでしょう。

 

あからさまな換金目的の返品は断られる

あからさまな換金目的は断られる

 
返品は必ず店舗は受けなくてはならないわけではありません。
法律的には店舗側に不備が無かった場合は返品を受ける必要は無いのです。

それを受けてくれているのは店舗からの好意があるからです。

そのんあ状況で換金目的の返品だとばれてしまえば当然返品を受け付けてくれることはありません。

高額商品の返品は現金化目的だとばれやすいので、利用額は最高でも3万円未満に抑えたほうがいいでしょう。

 

カードが利用停止になる可能性が高い

カードが利用停止二なる可能性が高い

 
クレジットカードのショッピング枠を換金目的で利用するのはカード会社の利用規約によって禁止されている行為です。

第19条(カード利用の停止、会員資格取消し)
1.会員が、支払いを怠る等本規約に違反した場合、違反するおそれがある場合、会員のカード利用状況について、換金目的とした商品購入の疑いがある等不適当又は不審があると当社が認めた場合、前条の再審査に協力しない場合、再審査の結果によりカード利用の継続が不適切であると当社が認めた場合、不正被害を未然に防止する必要があると当社が認めた場合、その他当社が必要と判断した場合には、当社は会員に通知することなく次の措置をとることができるものとします。
(1) カードの利用断り。
(2) カードの利用停止(カードショッピングの全部又は一部の利用停止、カードキャッシングの全部又は一部の利用停止及びカード付帯サービス・機能の全部又は一部の利用停止を含む)。
(3) 加盟店等に対する当該カードの無効通知。
(4) 当社が必要と認めた法的措置。
引用:楽天カード利用規約

このように利用きやくで定められていますので現金化がカード会社にばれてしまえばカードが利用停止にされてしまいます。
そして、この返品を使った現金化はカード会社からも不審に思われる方法なのです。

たとえば、あなたがカード会社だったとして返品ばかりを何度もくり返す利用者を見たとき、どのように思いますか?
ほとんどの人は「怪しい・・・」と思われることでしょう。

それと同じように一度や二度ならまだしも何度も返品をしていればさらに怪しく思われてしまいます。
結果、現金化行為だとばれてしまいますので返品を使ったクレジットカード現金化は利用停止のリスクが高いのです。

 

返品を使ったクレジットカード現金化のまとめ

返品でするクレジットカード現金化のまとめ

 
いかがでしたか?

返品を使った現金化は換金率100%取引が可能です。
換金率100%でできる現金化は返品を使った方法だけなので高換金率で取引をしたい人はぜひ活用してみてくださいね。

また、返品を使った現金化には少なくないリスクもあります。
メリットばかり見ているとそれらで後悔することもありますので返品で現金化をする方はご注意ください。

安心安全に現金化をしたいのなら優良店と評判の業者を使うのをオススメします。
優良店であれば換金率100%は行かないものの、換金率85%ほどで取引可能です。

また、利用停止のリスクもありませんので安心して取引をおこなうことができます。

こちらでその現金化業者にご紹介していますので、安全に現金化をしたい方はこちらをご覧くださいね。